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新着ニュースSUBARU 新型「トレイルシーカー」を「SUBARU×KINTO」で提供開始

SUBARUは、2026年4月17日より、新車サブスクリプションサービス「SUBARU×KINTO」*1で、新型「トレイルシーカー」の提供を開始した。
「SUBARU×KINTO」は、車両代金に加え、任意保険料や自動車税、登録諸費用、車両の定期メンテナンス、車検などをパッケージ化し、月々定額でSUBARU車を利用できるサブスクリプションサービス。
SUBARUは、「SUBARU×KINTO」を通じ、バッテリーEV(以下、BEV)ならではの走行性能と、SUVとしての実用性を高い次元で両立した新型「トレイルシーカー」などを提供し、BEVをより身近に感じていただける新たなカーライフの選択肢を提案する。
契約プラン*3は、申し込み時に初期費用を必要としない「初期費用フリープラン」と、所定の申込金を支払うことにより中途解約時にかかる解約金をゼロにする「解約金フリープラン」の2つから選択可能。また、初期費用フリープランにおいて、5年および7年プランを選択した際には、CEV補助金の交付対象*4*5となる。
さらに、新型トレイルシーカーを「SUBARU×KINTO」で契約の場合、ボディカラーは、モノトーンカラーに加え、2トーンカラーの「クリスタルブラック・シリカ/ブリリアントブロンズ・メタリック」と「クリスタルブラック・シリカ/クリスタルホワイト・パール」も選択できる。
「SUBARU×KINTO」は、全国SUBARU販売店*6または、KINTOのWebサイトから申し込みが可能で、SUBARU販売店で安心のメンテナンスを受けることができる。

*1:「SUBARU×KINTO」は株式会社SUBARUと株式会社KINTOが提供するサブスクリプションサービスです。正式名称は「KINTO(SUBARU)」。
*2:ボディカラーは、「クリスタルブラック・シリカ/ブリリアントブロンズ・メタリック」の2トーンカラーで、「SUBARU×KINTO」契約時に選択可能。
*3:契約前に、株式会社KINTOおよび保証会社による審査を実施します。契約期間終了時には車両の返却が必要。
*4:CEV補助金の支給を受けた自動車は、取得財産等の処分制限期間(乗用車4年)の保有が義務づけられているため、3年プランは対象外です。処分制限期間内に中途解約した場合は補助金を返納する必要がある。
*5:契約者自身による申請が必要となります。初回の車両登録が対象となる。
*6:SUBARUコーポレートWebサイト(https://www.subaru.co.jp/outline/office2.html)上に掲載される国内SUBARU販売会社。
*7:月額や車両の仕様等は予告なく変更することがある。
*8:SUBARU Safety Senseアドバンストドライブ(渋滞支援)とドライバーモニターを装着した仕様。
*9:初期費用フリープランでは、中途解約をする場合、規定の中途解約金が発生します。なお、中途解約時に解約金が不要となる解約金フリープランも選択可能。
*10:期間は、初期フリープランにおいて3年プランも選択可能です。3年プランの場合、車検は含まれない。
*11:月額利用料には、税金、自動車保険(任意保険)、車検(5年、7年プランのみ)、所定のメンテナンス費用も含まれている。
任意保険の詳細はこちら(https://kinto-jp.com/insurance/)を確認。
*12:ボーナス加算額は、5.5万円/11万円(税込)も選択可能です。また、ボーナス加算なしのプランも用意している。
*13:返却車両の走行距離や車両状態が、契約時に定めた条件を満たさない場合、別途追加費用が必要となる。